11月25日 (日) 午後二時より予定していた 真宗本廟報恩講 団体参拝ですが、誠に勝手ながら「中止」とさせていただきます。ご予定いただいていた方々には、本当に申し訳ございません。ご確認、よろしくお願いいたします。
来年、4月1日・2日に春の法要の団体参拝を予定しています。また、詳細ご連絡させていただきます。
11月25日 (日) 午後二時より予定していた 真宗本廟報恩講 団体参拝ですが、誠に勝手ながら「中止」とさせていただきます。ご予定いただいていた方々には、本当に申し訳ございません。ご確認、よろしくお願いいたします。
来年、4月1日・2日に春の法要の団体参拝を予定しています。また、詳細ご連絡させていただきます。
10月28日に予定していた 難波別院 (南御堂) 報恩講団体参拝 (午前7時、晨朝参拝) ですが、葬儀が入り 中止とさせていただきます。 ご予定いただいていた方々には、申し訳ございません。
また、同日の2時からの 二十八日講 も 中止とさせていただきます。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。ご確認のほど、よろしくお願いいたします。
秋冷の候、皆様お変わりなくお過ごしのことと拝察いたします。
報恩講とは宗祖親鸞聖人の御祥月命日に勤められる法要で、真宗門徒にとって一年の中でもっとも大切な仏事です。私たち真宗門徒は、この「御講」(あつまり)の場で、共に宗祖親鸞聖人の教えに遇い、自らの依りどころを教えていただいた御恩に報謝し、教えを聞信して、念仏申す身となっていくことを毎年心新たに誓います。
本年も下記により二日間勤まります。親鸞聖人よりお示し戴いた、信の上のお念仏を共々に称えさせて戴きたく、皆様方の多数のご参詣をお待ちしております。
記 一.日程 平成三十年 十二月 一日(土) 午後 二時~ 逮夜(おつとめ) 三時~ 法話(当山若院) 十二月 二日(日) 午前 十時~ 晨朝(おつとめ) 十一時~ 法話(藤井紀安師) 十二時~ お斎接待 午後 二時~ 日中(おつとめ) 三時~ 法話(藤井紀安師) 一. 講師 奈良県王子町 安專寺 藤井紀安師 講題「煩悩にまなこさえられて」
*本年は十二月二日(日)の午前・午後と奈良県王子町安專寺ご住職の藤井紀安師にお越しいただき、ご講題「煩悩にまなこさえられて」のもと、ご法話いただきます。また、二日の日中(午後二時から)は法中様方も来られて、当院の法要のうち一年で最も重い法要が勤まります。全日程ご都合つかれない方も、二日の午後からは是非ともご参詣・ご聴聞賜りますようご案内申し上げます。
*二日は「お斎」の接待がございます。「お斎」とは、御門徒によって持ち寄られた食材で作り、宗祖聖人のご遺徳を偲びつつ、御同朋共々にいただく食事です。当日は婦人会の方々でご用意いただいた「お斎」をいただき、お時間が許しますならば、そのままお昼からも続けて御法話を御聴聞下さい。
*当院報恩講は毎年皆様方の篤厚のご懇志とご協力で勤めさせていただいております。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
日程は 11/4 (日) 午後1時より 行います。都合つく方は是否ともお手伝いくだされば助かります。よろしくお願い申し上げます
################### (案内) ##################################
本年、当院了願寺の報恩講は 12/1 (土), 2 (日) の二日間勤まります。今年も報恩講参詣者にお配りするために、境内の柿から「干し柿」を作成したいと思います。今年は大きな台風が幾度か襲来し、柿の木も少し被害を受けたのですが、幸いにも大きな実が十分に残っています。
「11月上旬ごろ」、境内にて干し柿を作成したいと思いますので、お手伝いいただける方は お寺 までご連絡ください。よろしくお願いいたします。
本年も、11月21日から28日に、真宗本廟「報恩講」をお迎えいたします。
報恩講とは真宗門徒にとって一年の中でもっとも大切な仏事で、宗祖親鸞聖人の御祥月命日までの一週間に勤められる法要です。宗祖親鸞聖人の教えに遇い、自らの依りどころを教えていただいた御恩に報謝し、教えを聞信して、ともに念仏申す身となっていくことを誓います。
皆様のご参拝を心よりお待ちいたしております。
当院了願寺では「25日 (日) の逮夜」に団体参拝します。午後2時に直接真宗本廟 (東本願寺) にお越しいただくか、お寺の近くにお住まいの方は「正午」に境内にお集まりください。ご不明なことがあれば お寺 までお問い合わせください。
難波別院では、10月25日(木)から28日(日)まで、「報恩講」が勤まります。
御堂会館の建替工事の影響で昨年以上に境内地が縮小されている為、混雑することが予想されます。皆様にはご理解とご協力をくださいますようよろしくお願いいたします。
皆さん、ご参詣くださいますようご案内申し上げます。
10月28日の団体参拝は、葬儀のため中止とさせていただきます → 10月28日行事中止について
############## (以下旧記事) #########################
当院了願寺では、「28日 (日) の結願晨朝」に団体で参詣します。ご参加くださる方は28日の7時に直接難波別院にお集まりいただくか、お寺の近くにお住まいの方は「午前6時」に境内にお集まりください。
# 以下昨年のパンフレットです。今年のものは今しばらくお待ち下さい。
去る12/2 (土), 3 (日) の二日間、皆様の多大なるご協力のもと、本年も無事当院了願寺報恩講が円成されました。おみがきや荘厳準備、お斎や接待、受付等のお手伝い、ご参詣、ご懇志くださった方々に、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
お寺にとって一年は、「報恩講に始まり、報恩講に終わる」と言われます。この報恩講を機縁として、私たちは日々の自己の信仰のあり方を改めて見直し、佛恩報謝の念とともに新たな一年を始めることになります。蓮如上人は『御俗姓』の中で、私たちの自己に安住する信仰のあり方を「水入って垢おちず」(せっかく報恩講という希有の機縁に恵まれても、その場で他力の信心に目覚めていなければ、水に入って垢が落ちないようなもの) という厳しい言葉で戒めておられます。この言葉で戒められている、私たちが信仰の前に常に陥らざるをえないあり方にあらためて心致して、本日よりまた心新たに佛恩報謝のお念仏の日々を歩ませていただこうと強く感じる次第です。
本年は、この報恩講に合わせ、ご門徒の久保君代様より『散華』と題された素晴らしい絵画をご寄進いただきました。本堂余間の蓮の絵とも呼応して、大変美しく本年の報恩講の荘厳を成していたように感じます。ぜひ本堂にお越しの際は、ゆっくりとご覧になってみてください。
それでは、今年も残りわずか、なにかと忙しない毎日が続きますが、ご体調にご留意なさって、新たなよい年をお迎えになりますよう、心より祈念いたしております。
合掌
秋冷の候、皆様お変わりなくお過ごしのことと拝察いたします。
報恩講とは宗祖親鸞聖人の御祥月命日に勤められる法要で、真宗門徒にとって一年の中でもっとも大切な仏事です。私たち真宗門徒は、この「御講」(あつまり)の場で、共に宗祖親鸞聖人の教えに遇い、自らの依りどころを教えていただいた御恩に報謝し、教えを聞信して、念仏申す身となっていくことを毎年心新たに誓います。 本年は下記により二日間勤まります。親鸞聖人よりお示し戴いた、信の上のお念仏を共々に称えさせて戴きたく、皆様方の多数のご参詣をお待ちしております。
記 一.日時 平成二十九年 十二月 二日(土) 午後 二時~ 逮夜(おつとめ) 三時~ 法話 十二月 三日(日) 午前 十時~ 晨朝(おつとめ) 十一時~ 法話 一二時~ お斎接待 午後 二時~ 日中(おつとめ) 三時~ 法話
*三日は「お斎」の接待がございます。「お斎」とは、御門徒によって持ち寄られた食材で作り、宗祖聖人のご遺徳を偲びつつ、御同朋共々にいただく食事です。当日は婦人会の方々でご用意いただいた「お斎」をいただき、お時間が許しますならば、そのままお昼からも続けて御法話を御聴聞下さい。
*当院報恩講は毎年皆様方の篤厚のご懇志とご協力で勤めさせていただいております。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。