新型コロナウイルスに関する対応について (急告)

日本各地にて感染が報告されている新型コロナウイルスについて、去る2月25日(火)に厚生労働省より「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」が示されました。

これを受け、真宗大谷派大阪教務所では、本山や教区会正副議長とも協議の結果、現段階において3月10日(火)までの教区及び難波別院が主催する講座及び研修会等を中止し、また併せまして、教務所員の感染拡大防止策として、3月末日までの出勤時間を変更することを決定いたしました。

みなさまにおかれましては、大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

なお、状況の趨勢に注視しながら、今後の対応については順次判断していきたいと考えております。

リンク

大阪教区・東本願寺関連の研修・法話等の事業についても、軒並み中止・延期となっております。詳細は以下のページをご参照ください。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください